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除草剤散布体系のご提案

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除草剤散布体系のご提案

一般雑草*でのお勧め除草剤散布体系

*イヌタデ、タニソバ、アメリカセンダングサ、ノボロギク、イヌビユ、シロザ、ナズナ、スカシタゴボウ、スベリヒユ、イヌホオズキ、カヤツリグサ、イヌビユ、エノコログサ、オヒシバ、メヒシバ、スズメノカタビラなどの雑草

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通常畦幅

バスタ液剤(は種前/は種後出芽前)
耕起前に雑草が大型化している場合はバスタ液剤でしっかり除草しておきましょう。
プロールプラス乳剤(は種後出芽前)
雑草管理上の肝となる部分。プロールプラス乳剤は土壌水分条件に合わせて水量を調整可能(70-150L/10a)。乾燥時は面倒でも水量を多めに散布し、処理層をしっかり形成させましょう。このひと手間が結果として省力化に繋がります。
大豆バサグラン液剤(だいず2葉期〜開花前)
培土後〜大豆が畦間を覆うまでに後発生があった場合は大豆バサグラン液剤(全面処理)で対処。

狭畦密植

バスタ液剤(は種前/は種後出芽前)
耕起前に雑草が大型化している場合はバスタ液剤でしっかり除草しておきましょう。
プロールプラス乳剤(は種後出芽前)
殺草スペクトラムが広く、残効の長いプロールプラス乳剤は、中耕培土が出来ない狭畦密植栽培でも活躍出来ます。大豆が畦間を覆うまでに後発生があった場合は大豆バサグラン液剤(全面処理)で対処。
大豆バサグラン液剤(だいず2葉期〜開花前)
大豆が畦間を覆うまでに後発生があった場合は大豆バサグラン液剤(全面処理)で対処。

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